*SOLD OUT!* チケットは完売いたしました。
エルム楽器Presents Fried Pride 2010.7.30(金) at SAPPORO CITY JAZZ WHITE ROCK MUSIC TENT LIVE
昨年、大好評だったエルム楽器presentsスペシャルライブ第2弾!
唯一無二のスタイルを常に進化させるジャズを超えたジャズ・ユニット
フライド・プライド≠お迎えして、限定400席、大通り公園に出現する
巨大ライブハウス“White Rock”でのスペシャルライブをお送りします。
- Infomation -
■開催日時 2010年7月30日(金)  開場17:30 / 開演19:30
■開催場所 札幌市中央区大通公園2丁目 White Rock Music Tent 内
■出演者 Fried Pride
 Shiho (Vo)
 横田 明紀男 (Gt)
■入場料 前売/4,000円  当日/4,500円
※限定400席 *SOLD OUT!* チケットは完売いたしました
■チケット取扱 ローソンチケット(Lコード:12154)
チケットぴあ(Pコード:104-384)
大丸プレイガイド
エルム楽器 本店、千歳支店、室蘭支店

※チケットは、5月8日(土)より全ライブ一斉発売開始!
 4月11日〜17日はサッポロ・シティ・ジャズHP、20日〜5月5日は
 ローソンチケットで先行優先予約(抽選)を受け付けます。
■主催 サッポロ・シティ・ジャズ実行委員会
(株)エルム楽器 エルムウエストジャズ推進プロジェクト(EWJ)
■お問い合わせ先 株式会社エルム楽器本店(担当:吉木・藤倉)
札幌市手稲区西宮の沢3条2丁目1−8
TEL.011-350-1111(代表)
TEL.011-350-1113(店舗)
- Fried Pride プロフィール -
類まれなる歌唱力と表現力を併せ持つハートフルヴォーカリストShihoと超絶技巧のスーパーギタリスト横田明紀男の2人からなるジャズを超えたジャズ・ユニット。2001年9月、日本人初の米国コンコード・レーベルからアルバム『Fried Pride』でデビュー。日本人離れした歌唱力とアルバムのクオリティーの高さ、誰にも真似できないギタープレイで各方面から大きな注目を浴びる。その後、定期的にアルバムを発表。2004年8月にリリースした4thアルバム『That's My Way』ではグラミー賞アーティストでもある“マーカス・ミラー”、“ギル・ゴールドスタイン”、“マイク・マイニエリ”と共に作品を制作。この作品をきっかけに本格的に海外での活動をスタートさせた。現在までに米国ニューヨーク・ブルーノートをはじめ数々の海外公演やイベントに出演する。2005年5月リリースの5thアルバム『two, too』でも更なる進化を魅せオリコンジャズチャート3位を記録。2006年6月には日本語詞に挑戦した6枚目のアルバム 『Musicrieam』をリリース。2008年、ユニット結成10周年を記念し初のベストアルバム「MILESTONE」をリリース。2009年には国際フォーラム等初のホール・ライヴを成功させる。常に現在に満足せず、新たな可能性に2人で挑戦し続け、独自のサウンドやプレイスタイルはもちろん、ワールドワイドな活動を積極的に行い多くの人々を魅了している。 Fried Prideイメージ
- Shiho(Vo) プロフィール -
Shihoイメージ 幼い頃よりピアノに慣れ親しみ、高校生の頃からピアノの弾き語りなど音楽活動を本格的に開始し横田と出会いFried Prideとしての活動を始める。スタンダードからスティービーのナンバーまでソウルフルに唄いこなす。一度聞いたら忘れられないパワーに溢れるシルキーボイス。そして、体中から発信するJAZZスピリッツ・BLUESセンスは彼女の最大の武器であると同時に・・・世界・・・を予感させるに充分な可能性を秘めている。またエキゾチックな表情を魅せる独特な雰囲気も重要なスパイスの一つになっている。また、07年10月よりBSフジ「Speak in Music」(ブルーノート東京のライヴを紹介する番組)のナビゲーターを務めていた。
- 横田 明紀男(Gt) プロフィール -
15歳の頃から潮先郁男氏に師事、高校卒業と同時にプロとしての活動を始める。21歳の時、アルバム「DAY BY DAY」でレコードデビュー。1986年には自身の初リーダーアルバム「MY ROMANCE」「MYSTY2」をリリース。その後、数々のギタリスト仕事を経てShihoと出会いFried Prideを結成し活動を開始し現在に至る。他に類を見ない圧倒的なテクニックとセンスという枠を越えた感性から溢れ出る・・・ONLY ONEの音・・・は常にJAZZ GUITARシーンのトップを走り続けている。そして、現在は作家活動も積極的にこなし楽曲提供なども行う一方、宇崎竜童、桑山哲也などとのデュオ活動でもそのアレンジセンスとスーパーテクニックをいかんなく発揮し、1+1から無限大を引き出すトップギタリストである。 横田 明紀男イメージ