大山 賢司
ドラムカホン
担当エリア 札幌圏
プロフィール 2002年、フランス芸術祭に単身出演。

2003年、docomo、マクドナルドのCM音楽に参加。(canopus R.F.M使用)

その後、村上てつや(ゴスペラーズ)、Zooco(ソイソウル)、菅沼孝三(フラジャイル)、
樋口了一、中西圭三、福原美穂、池田聡、向井誠一郎、新田あつこ、櫻庭和、Rihwa、藤野美由紀(SAX)
渡辺ファイヤー(GOOPUNCH)、手島葵、小泉ニロ、JAZZTRONIK、谷本光、つのだ☆ひろ、島みやえい子、ASUKA、
別所哲也、新妻聖子、麻倉未稀、吉井一肇、野沢香苗、ZONEと様々なアーティストと共演・サポートプレイヤーとして活躍する。


2004年~2013年、
シンガーソングライター桜庭和(さくらばひとし)サポートドラムとして参加

2009年、作曲家によるJCAAアレンジャーズサミットに参加
寺嶋民哉(ゲド戦記・半落ち)・山下康介(花より団子)・南林弥宏

2009~2015年、スクリーンミュージックの宴と題して
映画音楽をオーケストラと共に関東にてコンサートを行う。

2012年6月、ZONEのツアーサポートとして参加
同時にCD・DVD制作にも参加。

2012年、CANOPUSとエンドーサー契約
2013年、サッポロシティジャズパークジャズライブコンテストでファイナリストに選出される。
同時に「クリプトン・サウンド・クリエイト賞」グランプリを受賞。2013年7月15日「W-Rainbow」1stミニアルバムリリース。

2014年、ブラジル音楽をルーツに構成されたバンドcopabonitosで全国CDリリース

使用機材
CANOPUS R.F.M. Series(2003年)


活動は北海道札幌を拠点とし、全国で活動中。