林 ひかる
ヴァイオリン
担当エリア 札幌圏
プロフィール 北海道札幌市出身。
北海道教育大学岩見沢校 芸術課程音楽コース弦楽器専攻卒業。
2007年に大学で開催された「グリーグ没後100年記念演奏会」でソリストを務める。2008年には大学からの交換留学生としてフィンランドのシベリウスアカデミーに留学。大学の定期演奏会では、作曲専攻生の作品でソリストとして出演。また、五嶋みどり、安永徹・市野あゆみの公開レッスンに出演。在学中からクラシックにとらわれず、アイリッシュミュージックやポピュラーミュージックなど、様々なジャンルによる演奏会を開催して
2013年夏、作曲家である直江香世子と1stミニアルバム「涙のあとに・・・」をリリース。

2014年9月、クラシックをポップにアレンジし演奏するグループ「HIKAblef」の1stミニアルバム「Classual Party」をリリース。

2015年5月、「ワートシンフォニー」1stアルバム「未来への道を描く人」をリリース。

これまでにヴァイオリンを故Hiroko Sawa Primrose、土方恭之、宮崎陽江、内田輝、山本聖子、Rajos Garamの各氏に師事。

現在、エルム楽器ヴァイオリン講師として、後進の指導にも力を注いでいる。札幌音楽家協議会、シベリウス協会、アレンスキー協会、各会員。